これから多肉植物を育てたいと思っている方へ、
多肉植物を育てる時のポイントや、
多肉植物の基本知識をご紹介します。
やってまいりました!多肉植物と過ごす1年の中でもっとも楽しいベストシーズン。それが秋(だって春は終わると夏に突入するので多肉植物的には最終章)。 水...
先週のコラムで紹介した「植物育成用LED電球」。今まで手が出せずにいたひとにも使ってもらいたい!という思いでお裾分け販売したということは、当然「初めて...
メルカリやヤフオクで多肉植物をゲットすると配送方法によくあるのが「四種便」。 今回はこの「四種便」について基礎から応用編までガッツリ解説して、初心者...
日々多肉植物のトレンドを追いかけていて感じることはいろいろありますが、その中の1つが「美味しそうなスイーツな名前の多肉植物が多くない?」ということ。...
「マンガ」読んでますか? 趣味で植物を嗜んでいるので以前に「植物を題材としたマンガ」をチェックしたことがあるんですが「植物を題材にしているマンガって...
2025年も残すところあとわずか。カレンダーをめくる手が止まるこの時期、恒例の「SUCCULENTS OF THE YEAR」をお届けします。今年もPUKUBOOKに蓄積された膨大...
まるで精巧なクリスタル細工かリャドロの磁器のような、息をのむほど繊細な姿。ツヤ感と透明感のある葉は乳白色のなかにほんのりサクラ色が溶け込んだような淡いグラデーションで、なんとも高貴な雰囲気を漂わせています。一番の驚きは、そのサイズ感。ひとつひとつのロゼットが1cmあるかないかという超ミニマムな世界で、エケベリア界でもトップクラスの密な群生美。ツヤ感と透明感をあわせ持つ葉の奥に、ミントグリーンの生命力が透けて見える様子は、ずっと眺めていても飽きません。......と言っても、このドラマチックな姿は、たぶん期間限定。以前「ホワイトスワン Echeveria 'White Swan'」がちょうどこんな姿だったことがあるので、このコもまた別の姿を持つのかも。詳しい由来は未明。「朶朶氷 Echeveria 'Duo Duo Bing'」という品種とおそらく同じもの。「コンキュバイン(Concubine)」は「皇妃」という意味。
24万円
20万円
17万円
12万円
12万円
12月
大阪 / 大阪市
2026年4月18日土
大分 / 別府公園東門広場
2026年5月30日土~31日日
大分 / イリノベ倉庫
7月
千葉 / 幕張メッセ
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