これから多肉植物を育てたいと思っている方へ、
多肉植物を育てる時のポイントや、
多肉植物の基本知識をご紹介します。
PUKUBOOK SUCCULENTS で定期的に「カット苗」をご購入の方はもしかして気付いていただけたかもしれません。実は先々週くらいから出荷しているカット苗は、従...
つるつるツヤツヤきらっきらのビジュアルで今も昔も人気が高いハオルチアの、特にオブツーサ。でもそんなキラキラに憧れて手に入れたはずが実際に育ててみる...
SNSタイムラインで話題を独占してAmazonや書店でも欠品続出の新刊『INDOOR JUNGLE』。たまたま近所の書店を覗いてみたらふつうに置いてあったのをしれっと手...
日々多肉植物のトレンドを追いかけていて感じることはいろいろありますが、その中の1つが「美味しそうなスイーツな名前の多肉植物が多くない?」ということ。...
「マンガ」読んでますか? 趣味で植物を嗜んでいるので以前に「植物を題材としたマンガ」をチェックしたことがあるんですが「植物を題材にしているマンガって...
2025年も残すところあとわずか。カレンダーをめくる手が止まるこの時期、恒例の「SUCCULENTS OF THE YEAR」をお届けします。今年もPUKUBOOKに蓄積された膨大...
まるで精巧なクリスタル細工かリャドロの磁器のような、息をのむほど繊細な姿。ツヤ感と透明感のある葉は乳白色のなかにほんのりサクラ色が溶け込んだような淡いグラデーションで、なんとも高貴な雰囲気を漂わせています。一番の驚きは、そのサイズ感。ひとつひとつのロゼットが1cmあるかないかという超ミニマムな世界で、エケベリア界でもトップクラスの密な群生美。ツヤ感と透明感をあわせ持つ葉の奥に、ミントグリーンの生命力が透けて見える様子は、ずっと眺めていても飽きません。......と言っても、このドラマチックな姿は、たぶん期間限定。以前「ホワイトスワン Echeveria 'White Swan'」がちょうどこんな姿だったことがあるので、このコもまた別の姿を持つのかも。詳しい由来は未明。「朶朶氷 Echeveria 'Duo Duo Bing'」という品種とおそらく同じもの。「コンキュバイン(Concubine)」は「皇妃」という意味。
2026年9月28日月
神奈川 / 小田原アリーナ
2027年3月19日金~9月26日日
神奈川 / 旧上瀬谷通信施設
12月
大阪 / 大阪市
7月
千葉 / 幕張メッセ
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