これから多肉植物を育てたいと思っている方へ、
多肉植物を育てる時のポイントや、
多肉植物の基本知識をご紹介します。
多肉植物の育て方の本やSNS情報を見ていると、胴切りや植え替えをした後には「発根剤」を使うといいよと書いていることがよくあります。代表的なものは、メネ...
このところコラムの更新が滞りがちですみません。ちょっと家庭の事情が……という話はここでは置いといて、いくつかネタも仕込んでいるところですが、今回はサ...
PUKUBOOKは「多肉植物図鑑」ですが、厳密に多肉植物しか掲載していないわけではなく園芸的に近いジャンルのものをふんわりと広く掲載しています(ってそれは...
日々多肉植物のトレンドを追いかけていて感じることはいろいろありますが、その中の1つが「美味しそうなスイーツな名前の多肉植物が多くない?」ということ。...
「マンガ」読んでますか? 趣味で植物を嗜んでいるので以前に「植物を題材としたマンガ」をチェックしたことがあるんですが「植物を題材にしているマンガって...
2025年も残すところあとわずか。カレンダーをめくる手が止まるこの時期、恒例の「SUCCULENTS OF THE YEAR」をお届けします。今年もPUKUBOOKに蓄積された膨大...
ツヤ感のある大きな三角の窓一面に白いドットが敷き詰められ、まるで白磁のような植物離れしたビジュアル。日本ハオルシア協会にて「白系スプレンデンスの最高峰」と評される名品で、インドの白い王宮「タージマハル」の名も伊達ではないということ。その「タージマハル」という名称は商標登録されハオルシア協会にて厳重管理されていて、中島氏と奈良多肉植物研究会にのみ許可されているので正規の品をお求めの方はそちらへお問い合わせを。「ホワイトサミット」は「タージマハルとは良く似ているけどベツモノと思われる」という鑑定を受けて誕生した正規のそっくりさんで、他に「ナターシャ」も似ているとか。「田島の春 Haworthia 'Tajimanoharu'」は逆にその商標問題を回避するために生まれたっぽい新名で、それが「タージマハル」の正統なクローンである確証はまったくありませんが「暗黙の理解」で流通しているようです。
2月
京都 / ディリパ京都
2026年5月2日土~4日月
神奈川 / パシフィコ横浜
2026年9月28日月
神奈川 / 小田原アリーナ
2027年3月19日金~9月26日日
神奈川 / 旧上瀬谷通信施設
特典広告が減ってスッキリ表示に♪