これから多肉植物を育てたいと思っている方へ、
多肉植物を育てる時のポイントや、
多肉植物の基本知識をご紹介します。
いつもご覧いただきありがとうございます。PUKUBOOKはオンライン図鑑ならではの特色として、いつも最新の情報をお届けしようと新品種を追いかけていますが、...
やってまいりました!多肉植物と過ごす1年の中でもっとも楽しいベストシーズン。それが秋(だって春は終わると夏に突入するので多肉植物的には最終章)。 水...
多肉植物の増やし方と言うと、もっともメジャーな「葉挿し」や、大量に増やせる「実生」などがありますが個人的に僕がもっとも良くやっているのが「胴切り」...
日々多肉植物のトレンドを追いかけていて感じることはいろいろありますが、その中の1つが「美味しそうなスイーツな名前の多肉植物が多くない?」ということ。...
「マンガ」読んでますか? 趣味で植物を嗜んでいるので以前に「植物を題材としたマンガ」をチェックしたことがあるんですが「植物を題材にしているマンガって...
2025年も残すところあとわずか。カレンダーをめくる手が止まるこの時期、恒例の「SUCCULENTS OF THE YEAR」をお届けします。今年もPUKUBOOKに蓄積された膨大...
数あるダークカラーのエケベリアたちとは明らかに一線を画す、別格のオーラ。奥底に潜む氷のようなブルーグレーと、紅潮した葉先との絶妙なコントラスト。これはブルームが落ちたのではなく、新葉のときから備わっている天性の色彩です。そしてそのツートンカラーを飾り立てる、複雑なファセットライン。光を受けて浮き上がる幾何学的な陰影は、ため息が出るほどの美しさ。葉の大きさもバランスも、まさに王道を行くシルエット。眺めているだけで心が満たされます。「ありそうでなかった」を体現した、近年稀に見る完成されたデザイン。2025年の終わり頃に韓国の生産者が数量限定でリリース。高価ながら目の肥えた愛好家たちがこぞって手を伸ばし、即完売したという事実も、この品種の実力を物語っているのかもしれません。
2026年4月29日水
埼玉 / キヤッセ羽生
2026年9月28日月
神奈川 / 小田原アリーナ
12月
大阪 / 大阪市
2026年5月30日土~31日日
大分 / イリノベ倉庫
特典広告が減ってスッキリ表示に♪